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期間限定おおむね綾さん専用ですかね

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+actのインタビューを読んで興味が湧いたので
原作本を読んでみようと思います。

書評を読む限り、なんとなく読むのがしんどそうな内容なんだけども。



▼原作者の「渋谷」に関するインタビュー
(h)ttp://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2006/07/19/4230.html

▼非常に興味深かった綾ファンの方の「渋谷」書評
(h)ttp://d.hatena.ne.jp/quon913/20091015/1255631722
 #TBしなくてすみません

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綾さんの主演映画「渋谷」の公開日がやっと正式に(ご本人から)
発表されたそうですね。
2010年1月9日、劇場は渋谷ユーロスペース。

ユーロスペースの場所はまさに「渋谷」of「渋谷」なので
これ以上の場はないというカンジだけど
あいかわらず地方に優しくない発表形態だなあ。

「エレクトロニックガール」といい
見られる人が限定されすぎ。もったいなすぎ。

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ファッションショーの日だったんですね。

美しかったんだろうなあ。
なんだかんだいっても、
やはり彼の姿は鑑賞されるためにある(暴言)と思うので
まさにそれに特化した場に
自分が立ち会えなかったというのは残念だ。

次の機会がある事を切に願う。

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仙台放送「イヌゴエ」開始を見るためにむりくり起きてるんだけど
さすがに早朝から丸一日外をぐるぐる歩き回ったので
めっちゃねむい。

時々意識が途切れるw

眠気覚ましについったとかみくしに書き込みをしたりとか
風呂に入った(これは逆効果だった)りしてるんだが。

なんでこういう事には努力を惜しまないかなw





で、さっき風呂の中で思い出したんですが

ラ行とかナ行がちょっとこもったような
カンジになる特徴的なあの可愛いアレ。

前に同じようなカツゼツの役者さんがインタビューで
「生まれつき口腔に比較して舌が大きいので
 口の中で舌をもてあましちゃう」
「特にラ行とサ行が辛い」
っておっしゃってたです。



こ、これなのかな???

ナ行とカ行には言及なかったので、違うのかな???


---------


全速力海岸、
そのものじゃないですけどメイキングは無料で見られますよ〜
見られるはず、たぶん<ちょっと不安になった

(h)ttp://cliplife.goo.ne.jp/play/clip/X3J5nbc1FSDq

↑かっこははずしてくださいね

冒頭に本編とは別バージョンの「年上の女の人に〜」台詞あり。
今回のCDに入ってなかった(そして個人的にはすごく好きな)
エーテルc2h5という曲がバックに流れてます。

メイキングなので剣道着の上にダウンコートを羽織ってる姿とかも
こっそり映ってたりする。
プロダクションノートによると相当寒かったらしい。
体脂肪率0に限りなく近いあのカラダでは
寒風がことさら骨身にしみたろうなあ…とか。

あー、こんだけ打つのに3回気を失った。
ねむい。

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通販で買ったやつ
その後で地元に2冊もあったやつw

到着。

モノクロ1ページでした。
「Life」の役作りについて、詳しく語っておられます。

おおむねの流れは現在もネットで拾える「Life」についてのインタビューと同様。
目新しく興味深かった発言としては

「何かを作ろうとする人が服を作らないわけがない」
 #衣装のリメイクについて

「勇にとってロウソクは自分を安定させる道具だと思った。そんな彼と自分をシンクロさせようとすると、時々その繊細さは僕の生活の中でブレてしまう。僕の中の勇を安定させるために、音楽を作ったんです」
 #サントラを担当するきっかけのきっかけ

「すべての根っこは役者にあります」
 #役者、スタイリスト,ミュージシャンという活動の関係性について

少なくとも3年前(06.11.9)の時点では
「今を生きるのが精一杯」とおっしゃってた模様。
例のビジョンはまだなかったわけですかね?

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つっても「夜宴会♪」じゃないよw

「Life」をくりかえしくりかえし見てます。
あんましつこくリピートしてると同居人が嫌かな〜と思って
別の部屋で作業してる時とか寝てる時を見計らって再生ボタンを押す。
なんかやましいソフトを親に隠れてみる中学生のようだよw

で、何度目かもうわからないリピート中。
冒頭の作業着?に着替えるシーンがラストのシーンにリンクしてることに
今さら気づいたうかつものです。
この作品は台詞とか音声とかそういうわかり易い部分じゃないところで
いろいろと語っているので何度見ても「ああそうか」がある。
ていうかワタシに読解力や注意力がないだけですか?

両方か?

人様の感想を拝読したり、ネットの波間に漂う過去の情報を拾った後で、
初めて気づいたものも多いしね。

じゃがいも投げる後ろ姿の可愛いさとか、
気づくともうそのシーンでフリーズしますね(笑)

ーーーーーーー

気に入った映像作品があると二次元三次元に関わらず
その舞台になったトコロを探したり実際に足を運んだりするのが好きという
あまり気持ちのよくない性癖があるんですが
いわゆる「聖地巡礼」体質?

Lifeは特にそういう性癖を激しく刺激する作品だなと思います。

あの駅とか、行ってみてーーー
あの電車とか、乗ってみてーーー

って思うもん。

本庄市って美しい所なんですねえ。
一時期埼玉県民だったコトあるんだけど、
ごみごみしたトコロしか知らなかったので。

行ってみてぇー

あと、事件のあったガード下とか。
あれは都内だけど、どこなんだろう?
目黒あたりかと思ったんだが確信はない。

マンボウのいる水族館は、葛西にある臨海水族園だというのは
そっち方面に詳しい友人を通じて確認しました。
かれこれ10年くらい行かないあいだにマンボウをお迎えしていたとは知らず
「葛西に似てるけど、あれどこ?八景島?」
とか勢い込んで聞いて後で「何事?」って言われた(笑)
観覧車も隣接した敷地にあります。
アニメの(原作コミックは微妙)ハチクロにも登場した観覧車ですね、あれ。

ーーーーーーーーー

劇中、中国語と英語を披露する勇さんですが、
英語はまあ台詞自体が短かったので何とも言えないんですが
中国語に関してはかなりすばらしく美しかったなと。
そんなにちゃんと勉強したわけじゃないんですが
昔ちょこっとだけカジったこともあって
ヘンかヘンじゃないかくらいはまあわかるかなという程度の自分には
かなりちゃんとした発音に聞こえました。

元々素養をお持ちだったにせよ、
この作品のために必要な台詞だけを覚えられたにせよ
おそらくだけど、かなり耳のいい方なんだろうなと。
音楽やってる方って語学の習得早いらしいし、
そのへんもあるのかな とか。

-----------

八高線の用土駅ですね<駅

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今出てるヤツじゃなく。

Lifeの記事が出てる雑誌を探してたら
+act 10号ってのが紀伊国屋のネット本屋にあるってんで
さくっと購入<迷いがなくなったなあw
ところがさっき地元のTUTAYAでなにげに棚を見たら+actのBNがずらり。
件の10号もあったよ、それも2冊も!orz
横着せずに足で探せってハナシですよね。

というわけで、忍成氏との対談が掲載されているらしい
「cinema★cinema No.07」「シネマスクエア Vol.9」
は足で探すことにします。
とりあえずあれだな、お茶の水の書泉あたりからだな。

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今迄で一番苦労した役は凌で一番好きな役も凌だそうな。
そうか…

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先月、むりくり時間をつくって観にいった「たじょ」。
劇場用の金屏風POPをどーしても観たくて、地元をスルーし、あえて丸の内まで。
実は見に行く数日前から、劇場系で働く友人2人に「これこれこういうPOPがおたくの劇場にないすか?」って聞いたんだけど、2人ともに「もう片付けちゃったみたい」とのつれない返事。ついでに切符売りの友人からは「お客さんがまるっきり入ってないですね〜」という悲しい情報までいただいたよ、しくしく。ちなみに吉祥寺バウスシアターは主役とヒロインの面だけ飾ってあとは畳み込むというこれまたつれない扱いでしたが
なので、丸の内に行ってももう飾ってないかもな〜とどきどきしてたんだが、
エレベーター上がってロビーに立ったらどーんとありましたよ。
はやる気持ちを抑えながらもぎりのお姉さんに
「こ、これ写真とか撮ってもいいんですか?」<不審者
お姉さんは笑顔で「どうぞ〜」っていってくれた、いいひとだ。

ちゅーことでやっとあっぷする場所もできたことだし、
眼福は分かち合わないとね。

正直、
しょーぞーけんとかそのへん考えるとかなりグレーゾーンなナニですが
あくまでほら、そこにある屏風の写真を撮っただけだから
どんなに局部的であっても
あくまでも施設の一部を撮らせてもらっただけだからねうん。
と自分に言い訳しておこうかな。



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