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期間限定おおむね綾さん専用ですかね

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整理番号最終組でよかったかもしれなかった。
ガラスを挟んでとはいえ至近距離
10センチとかそんくらいのトコロに背中を見ることができました。うへぇ。

最終組は番組終了後の記念撮影の背景(笑)として
ゲストのお三方と一緒の写真に収まるという光栄に浴する運びに。
とっさに身を低くして隠れようとしてしまう自分の習性が嫌だw
ありがたいことに目の前に宣伝用のパネルが置かれたのでその背後に隠れ一安心。
ふと横をみたら斜め前方10センチ以内という至近距離に綾さんの背中が!
うわわわわ。



ガラスがあってよかった。
(脳内フィクションとしての最後の一線w)




というインパクト大な出来事で終わりを迎えた公開収録見学。
流れに沿ってのレポはおおむね以下なカンジで。
(長くなったので畳みます)


ーーーーーーーー


パルコのビルに沿って200人が整理番号順に整列。
通りから見えないように目隠しで覆われたガラス張りスタジオの前に
10〜20人単位で案内され10分前後観覧したら捌けるという流れ。

ワタシとTKSさんは最終グループ。
何度も人数確認に来るスタッフを見て
番組が終るまでにスタジオに辿り着けるのかちょっと心配になる。

1時間以上並んでやっと順番が来て、スタジオ前に案内される。
予想以上に近い位置にゲストのお3方が座っておられて正直ビビる。

ガラス窓に沿って観覧客20人ほどが2列になって立ち見状態。
一部テンションの高いお嬢さん達のはげしい動き
(手を振ったり何か書いた紙を差し上げたりする人がいた)に、
ゲスト3名も顔をあげて思わず苦笑い気味。
軽く手を振っただけで「ぎゃ〜〜」と盛り上がるお嬢さんずの姿を
面白そうに見ているK出さん。
ちょっと困惑気味ながらかろうじて笑顔の綾さん。
珍しいモノを見るかのごとくぽわんとした表情のYMD氏。

自分とTKSさんのいた場所からだと
ほぼ目の前がYMD氏、その隣に綾さん、そのむこうにK出さん。
観覧者に向かい合うカタチで3人並んで長テーブルの前に座っている。
それぞれの前にマイク。
K出さんの向こう、パーソナリティの女性2人が
観覧者に横顔を見せるカタチで並んで座っているという位置関係。

---------

パーソナリティーのお姉さんの質問に答えつつ、
ガラスむこうの観覧客にも愛想をふりまきつつ
(投げキッスまでされてましたよ、さすがですね)
タレントさんらしくちゃんとお仕事するK出さんと、
ガラスのこっちの熱気に眼が泳ぎつつもなんとか受け答えする綾さん、
番組の流れも観客も眼中なし、自閉症児のごとく落書きに没頭するYMD氏
という対比が面白い。

綾さんを集中的に見たい気持ちと裏腹に
ついついYMD画伯のひとりあそびに眼が吸い寄せられて困りました(笑)

YMD画伯がスケッチブックの真ん中に突然描き始めた綾さん、
体はほにゃららだったけど雰囲気を的確に捉えておられた。すばらしい。
横にひらがなで「ごう」。可愛いw
それをべりべりと破りとって手近にあったテープでテーブル前面に
(観覧客にむけて)ぺたりと貼るYMD氏。
それをめくって見た綾さんは大受け、めっちゃ笑ってました。

インクの切れたサインペンでむりくり落書きしようとするYMD氏に
そっと別のサインペンをさしだしたりして、
なんとなく綾さんは保母さん状態w

---------

観覧客入れ替えのひと騒ぎがなんとか落ち着いた後、
番組開始前にお願いしていたという色紙に
これからの展望のようなものを書いてもらったという話に。
各自その色紙を披露。

YMD氏は『生きる』 
「いや、もういいかなと思ってたんだけど
 最近、もうちょっと生きてみようかなと思って」的なコメント

綾さんは『Let me down』
「最初、色紙もらった時はふつーにサインするのかなと思ってて」と
色紙全体にでっかくサイン。
上の方の隙間に無理矢理入れた感の『Let me down』(笑)
意味は?との問いかけに
「落ちるだけ落ちたら後は上がるだけかな、と」的なコメント

K出氏は色紙のまんなかに遠慮がちな字で『一定』
コメントは忘れましたすみません。

いや,正直、綾さん見るのに必死なのと、
YMD氏の言動の面白さに翻弄されすぎて、
K出さんの記憶がほとんどないんです(笑)

---------

「これからやってみたい役は?」との質問に

YMD氏「いろんな役をやってみたいですね、ロボットとか。こうガシャーンガシャーンって…」と身振り手振りを入れて。いきなりスイッチ入る御仁だ(笑)

綾さん、応える前に横からYMD氏が「人参とかいいじゃん」
…なぜ人参?!人参って…と綾さんまたも大受け。

で、綾さんご本人の回答は
「なんかこう掏摸師とかやってみたいですね」
「スリですか?」
「なんですかね…こう、手を使うみたいな」と掏摸の手?をやってみせる。
すると、横からK出さん
「そんな手じゃ掏摸はやれないでしょう」
そのダメ出しは何の根拠があってですか?(笑)

そしてYMD氏
「渋谷の街でカメラを覚えたから次は掏摸も覚えたらいい」的な突っ込み
意味がわかりません(笑)

綾さんの人参を受けてのK出さんは「じゃあ僕はコロッケで」
コロッケって…(笑)

意表をついた回答に
「この3人が一緒にお芝居されたら楽しそうですね」
というパーソナリティー嬢。
「ロボットと掏摸とコロッケで?」
「それをO栗旬監督に撮っていただいて」
「いいですね〜」
3人して大笑い。

3題話ですか??? O栗旬監督どう受けて立つ?!(笑)

---------

前後しますが、監督としてのO栗旬についての感想を聞かれ、
K出さんと綾さん、お互いにつつきあって「お前が先に言えよ」状態。
結局、綾さんが先に応えて
「O栗旬は、ファンタジックでしたね」
曰く、エネルギッシュに駆け回る姿にパワーをもらえた的な
めざましでもおっしゃってたコメントを再度。
駆け回るO栗旬は綾さんの中では相当なインパクトだった模様。

ちなみにその会話がなされている間、
YMD氏はスケッチブックにむかって黙々とお絵描きに没頭。
ひまわりと自動車とロケットを描き
横に「やまだがはく」とサインまで入れておられました(笑)

---------

これまた前後しますが、ガラス越しとはいえ観覧客の熱気にあてられたのか
しきりに水を飲む綾さん。
あと左手をぱたぱたさせての生「あっちい」
まさに、漆原のアレでした(笑)
手が白い、指が細い、そして手の厚みがなさすぎる!!

---------

手だけじゃなく全体の印象がとにかく白い、
そして身体が細長い…というより薄い(笑)
3人並んで座っていた時にはほぼ同じ高さに頭があったのに、
記念撮影で立ち上がった瞬間、
綾さんひとりだけ頭一個分高かったのが印象的でした。

---------

そんなこんなで
短いながらものすごい密度の濃い時間を過ごした後は
TKSさんとお茶をしながら、今見たこと聞いたことを反芻。

ちゃんとミニスケブを用意されていたTKSさんに紙を分けていただいて
「こんな衣装だったよねえ?」
綾さんの衣装はほぼ完全に覚えていたのに、
YMD氏になるとかなりあやふや、
K出さんについてはうすぼんやりとしか覚えていないという
たいへんわかりやすい自分の記憶力(笑)

---------


そんな綾さんの今日のお衣装は赤黒ボーダーのニットの下に
黒のロンTその下に生成りっぽい白のガーゼ素材の長袖。
ひょっとするとこの2枚はフェイクレイヤーかもしれない。
パンツは比較的ダボッとした黒。裾を黒のあみあげブーツにIN。

ロンTは、鎖骨丸見えどころか胸骨まで見えますけど?的に襟ぐりが深く
前屈みになるとかなりヤバいかんじに(笑)
あと、胸元にいつものゴールドのネックレス。
髪の毛は後ろで無造作に縛って、黒い帽子、黒ぶちの四角い眼鏡。


ちなみに今日のお衣装のメインともいえるニットはコレ

あまりにインパクトありすぎて、
その後パルコ内のあらゆる店先で
ボーダーを見かけては過剰反応するワタシとTKSさん。

が、しかし、その後旦ちと合流して、
ラフォーレのNOIDに行ったらなんとそこには現物が!!
まさかの再会に、TKSさんと二人で大笑い。
せっかくなので旦ちを「おとり」にして店員さんの気を逸らし
店内見たい放題、触りたい放題してきました。


てなカンジで。
覚え書き的なイラストの方は明日にでもアップ予定っす。

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